2016/03/26

松山初日とか

最近競輪のオッズと囲碁の棋譜とアニメしか見てない。

競輪の車券買いに行くのに40分くらい自転車漕ぐのが唯一の運動。

しかし往復80分って結構な運動になってる気がする。

ギャンブルのお陰で人間としての尊厳を保っているという謎の状況

最近スマホのアプリの囲碁にはまっている。

最初は一番弱いやつにも勝てなかったが、要領を得てきてその3つくらい上のやつにも勝てるようになった。

いまだに詰碁は苦手だから終盤に泣くことが多い

強くなってるという実感があるうちは楽しめそう。

もはやこの話題ばかりな気がするが、競輪の話

先週末の玉野は新田くんのお陰でいくらか稼がせて貰った。

やはり新田浅井平原は単体でも強い、SSにふさわしい走りを見せてくれる。

問題は平塚FⅠである。

初日は深谷に裏切られる。

2日目は 10R,11R両方で三連単を当てたがクソ配当でガミる。

最終日再び深谷頭で買うも飛ぶ。

FⅠすら優勝できないのかね君。

深谷は買うなと言う授業料を払うはめになった。

というか、深谷くん毎回同じ負け方するのやめてくれませんかね。

足はS級でもトップクラスなのに立ち回りが絶望的なまでに下手

捲っても内側から叩かれて飛ぶし、逃げても外から叩かれて飛ぶ

今年もS班へ返り咲くのは厳しいだろうと思う。

村上弟が地元を難なく前にいかせたのも思うところがないわけではないが、まあそういうものなのだと思う他ない。

さて本日は松山GⅢ初日である。

10,11,12を買いに行った。基本それ以外は買わないのだけれども。

まず10Rだが、ド本命の平原率いる関東ライン

対抗するは箱田ー小野Dの北とダービー準優勝の川村といったところ

結果は関東ラインで最後諸橋が空気を読まない差しを決めての5-7-2

この車券買ったものとばかり思っていたので、ガッツポーズしたらなぜか無い。

5-7-3とか5-7-4はあるのに5-7-2だけがない。

どうやら車券を書ききらなかったために次の紙にマークする際に抜け落ちていたようである。

安かったので諦めはつくが、ただただ肩を落とす他なかった。

実際エアアプリの方ではしっかり買っていた。

ちなみに払い戻し17000は平原諸橋の2連複であるが、実際はこんな買い方するつもりはない。

それなしだとガミってるのはどうしようもない。

11Rは近畿脇本-村上とその後ろにつける地元渡邉、対抗は山崎率いる北という感じであった。

正直これは村上頭で間違いないだろうと思っていた。

脇本逃げで、村上が車間あげて差してワンツーというムードだった。

予想屋のおっちゃんが渡邉はついていくだろうって言うことだったので9-16-1356と予想

加えて仮にもSSの山崎なら頭で勝っておくかと思い5-2-89,5-9-126

更に大穴狙いで5-6-29

結果は最終バックから山崎が捲って勝利、そこまではよかったのである。

村上は何故か北の番手守澤にブロックをキメ、守澤と共に飛んでいく

村上の後ろにつけていた渡邉が棚ぼた2着、また北の三番手齋藤が同じく棚ぼた3着

結果2-6-8で配当22万

三番手二人が2,3着ってどういうことや

12Rは本命浅井林の中部に対抗原田橋本の地元四国、あと南関

浅井頭は堅いので、1-29-279

浅井が捲るが林は着いていけず切れて、橋本は最後粘れず松川に差されて1-2-6

当然松川など買っているわけもなく惨敗

しかしこの車券、以前のフォーメーションで馬鹿買いしてたときなら絶対に買ってる車券であ

あの頃は必ず地方1人の奴は3着に入れていたのである。

3着は絞ると外す、往々にしてそういうものである。

惨敗も惨敗である。

三日目と最終日は用があって行けないので参戦するのは明日までであるのて、明日は気持ちよく帰らせてくれ…

話は変わってアニメの話題

今年度も残すところ一週間となり、冬アニメも終わりに差し掛かっている。

個人的にはGEOでDVDを借りてきて古いアニメを見ていたので、何が一番面白かったかといわれれば『銀河英雄伝説』と答える他ないのであるが、それではあまりに悲惨なので、テレビ放送をされた中でよかったと思うものをいくつかあげる。

まず、僕のいない町は外せないだろう。僕は読んでいないが、原作も評価が高いようである。ノイタミナの枠であったし、最初から期待して見ていたが、期待して以上によかったために、非常に満足した。

ノイタミナはハズレは酷いが、基本的には安定感があり毎回期待している。

ちなみにノイタミナのハズレの傾向は、何か主義主張を含ませるような作品に多い。

もともと女性向けに作られたアニメ枠であったが、のだめカンタービレなど男女共に楽しめる作品が多い。

一昨年は突如、七々々とかいう唐突に萌えに走り中身も何もない作品を生み出し大爆死をキメたが、あれはなんだったのか未だに謎である。

話は僕町に戻るが、雛月が子供を抱えて出てきたときには少しばかりの絶望もあったが最初から最後までドキドキさせられて楽しめた作品でした。

原作はどうやら結末が違うようなので、そちらの方も読もうと思う。

次に、この素晴らしい世界に祝福を 

なろうの系譜であり、しかもなろうで大流行(笑)の異世界転生ものときて、見る前はあまりいい印象はなかった、、あまりというか、皆無であった。

しかし、実際見てみるとよいギャグアニメであった。

細かい設定を作ろうとてたら、小さい矛盾がつもりに積もって世界観がガバガバになる作品とか、敵には敵の正義がある!とかいう煩わしい世界観のために読めば読むほど不愉快な気持ちになる作品とか、主人公がただひたすら俺TUEEEEEEEEEEEEEEしている作品とかが多いなろう系譜のなかで、純粋に楽しめる作品だった。

頭空っぽにしてみれるのがよい。

二期が決まったようであるが、原作を持っている人曰く、二期を作る話のストックはないらしい。

二期決定自体がかなり急に決まったことであるらしい。思いの外反響を呼んだのだろう。

二期楽しみにしてます。

あと、ゲートやらグリムガルも個人的には面白かったと思うよ。紅殻のパンドラは、原作を持っているので、動いて声が付いただけで満足。

プリンスオブストライドは女性向けなんだろうけど、青春してて見てて気持ちよかった。

ハイキューやワートリは言うまでもなく面白かった。ただ、ワートリのアニメオリジナルエピソードは面白くなかったぞ。

ウルトラスーパーアニメタイムもよかったよ、新海誠のやつの枠の前2つを除けばな。

新海誠のやつは絵も雰囲気も好きだ。ギャル子はレギュラー化してくれ。

MFJは相変わらずクソ、でもそれがいいんですよ(白目

見なくてよかったかなーと思ってんのは、へヴィーオブジェクト、ブブキブランキ、デュラララあたりか純粋におもんなかった

dimensionWはそこそこ面白かったよ。うたわれは原作をやったから、改悪多くてゲンナリしたし作画もだんだん手抜きになってて悲しい。

ハルチカはハルタがウザい。

こんなところですかね。おそ松は見てない。だがしかしも見てないが、あれは見ようと思う。落語のやつも面白いらしいので、時間ができたら見ようと思う。

スマホで書いてるから、内容がメチャクチャだと思う。

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2016/03/22

玉野GⅢとか

三日連続で買って-9000円

二日目はもってたのに500円けちって4万を逃す。

三日目は近藤と車券が飛んでいき、岩津と車券が飛んでいったのである。

なんというか、持ってなさすぎる。
 


3日目の近藤隆二はもっと早くに仕掛けないと、武田には勝てんやろそら
2日間調子が良すぎたのが、慢心を生んだか

当の武田は弟子に申し訳なさそうに差されるという

明日は最終だけフォーメーションで千円くらい買って撤退するつもり。

新田は車券に絡む可能性は高いけど、今年はGⅢで1本も優勝してないし優勝はないのではと思ったり。
やはりここは調子のいい牛山君から…

個人的には古性が稲垣つれてくるのを期待したいが





そういえば実家宮崎から北九州に戻ってきた。
ドアを開けた瞬間部屋の汚さに目眩がしたが、寝るだけの空間だからすぐ慣れた。
新学期が始まるまでには綺麗にしようとおもう。


ちなみに、去年は洗濯物を押し込み1年間綺麗であるように見せかけた。




春は別れの季節だとか、出会いの季節だとか色々言われる

是非僕好みの女の子との出会いの季節になって欲しいのだが
ちなみに以前はとにかく性欲を満たしてくれるなら…とか思っていたが、最近は僕のケツを叩きながら部屋を掃除してくれる家庭的な子ならと大幅に路線変更している。

間違ってほしくないが、ケツを叩くというのは比喩であって物理的な行為ではないことだけは明言しておこう。
僕はSMプレイには興味がない。



閑話休題

僕にとって春というのは受験の季節である。
塾講というバイトのせいなのであるが

今年も教え子達が受験に挑み、ある子はうかりある子は落ちた。
ただ教え子といっても、今年は中3の子をメインで持つことが無かったので、直接持った子はいなかったのだが

数回持ったある子でかなり出来のいい子がいたが、その子は学区で一番難しい高校を受けて落ちた。
その子は数学以外の成績はとてもよかったが、落ちたということはやはり数学が足を引っ張ったのだろう。

大学受験は医学部を除けば、難関大であっても得点率が6割り程度あれば余裕で合格するところが多い。
すなはち、得意な科目がアドバンテージとなり得るために、苦手な科目を得意科目でカバーというのが可能である。
それに対して、難関公立高校は得点率9割では受からないなんてことがザラである。
これでは、アドバンテージはほぼ存在せず、苦手科目がディスアドバンテージとしてのみ表れることとなる。

これから考えるに、高校入試とは苦手な科目を潰していくことこそ合格に近付く道であると言えるのではなかろうか

そう再確認することができた春であった。
2016/03/11

休息

実家に帰省している。

初日は親から死ぬほど説教された。
残念でもなく当然である。

それにしても、なにもしていなくても飯が出てくるのは、いつ帰ってきても感動する。

いろんな意味で北九州に帰りたくなくなる。


俺は宮崎に戻ってくるぞ、ジョジョー


といった感じである。



 

実家に帰省してからこれといってすることがないので、ひたすら寝ている。

1日16時間は寝てる。

あとはスマホいじったり、競輪見てたり



こうあって欲しいものである
村上弟は今回調子を上げてるから期待している。
収支が安定して+にならないものかと思うが、なかなか難しいものである。

今日の11Rで武田豊樹の時代は終わったのだと思う。
馬の吉澤失って群司に着くのはいいけど、追走できないって流石にそれは…
平野ー武田ならまだワンチャンあるかもだけど、下手したら平野についていけないのではとも思う。
ずっとファンだっただけに残念で仕方がない。



実は賭博などあまり好きではない。
競輪競馬競艇オートレースと公営賭博は色々あるけど、競輪しか興味がない

純粋にスポーツであるのが競輪だけだからであるが、競輪というのは戦略があって面白いと個人的には思う。

人間味があって好きなのだと思う。

少なくとも馬畜生に金をかけるのは出来ないなーと思う。
2016/03/08

顛末

無事留年が確定し、今後のことを考えたが


半年休学してバイト


後期から復学




これしかない。

んで、問題はバイトなんだが
候補は飲食と引っ越し
引っ越しが年中入れるならそっちに入りたい

あと今の塾のバイトは継続予定



自分のことで手一杯で忘れていたが、今日は公立高校の入学試験であった。
僕が関わった子は受かって欲しいと思う。

ただ今年度はあまり中3生は持っていなかったから、そこまで思い入れがない。
中1が多かったから、2年後が僕にとって楽しみである。





本来ならその子達の卒業と僕の卒業が一緒だったはずなのに、どうしとこうなったんだろうか

2016/03/07

留年

留年した

留年の決定打がコイルの電磁誘導でnをつけ忘れたことと、磁束Φに何故か面積がかけられてなかったこと。

よりにもよって留年かどうかのテストで普段絶対にしないようなミスしてるのが意味わからない

今もう死にたいしか呟いてない
2016/03/06

無常で無情で…

基礎量子の期末試験わからなすぎて問題流し読みして爆睡かましたのを、再試で後悔するという

というか、井戸型ポテンシャルにおける粒子の運動とか計算できると思ってたのになあ…
やはり一度自分でしっかり解いておくべきだった

実際に計算しなければならない問題は、実際自分で解いてみないと
どこが難しいとか、どこで公式使うのかとか
いざ本番になったときにアウトプットできないのね

月曜日に結果わかるしそれから今後のことは考えよう。
ひとまず再試は月曜の回路演習で終わりだし、それだけ頭につめて…




再試の勉強してて思ったのは、電磁気結構おもろいやんけってこと

大学生活で授業面白いって思ったことがあったか
いや、多分そんなことは無いのだが、少なくとも思い出せるほど印象に残った授業はなかったというのは確かである。

酷い授業なら挙げることはできる

白○お前の授業だ

授業計画、授業計画って呟いていたが

お前は本当に授業計画立てたのか?

まとまりがなく内容が飛び飛び、何をやってるかわからない
教科書批判し、他の参考書をコピペ
何のためにもならないありがたいお話が長い
テスト問題はウンコみたいな内容


どうやら、僕の通っている大学は

専門的な高等教育を行う場所ではないらしい

少なくとも批判するならそんな教科書を買わせないでくれ


授業内容に耐えられなくて行かなくなった初めての科目になった。

僕の初めてをありがとう。


閑話休題
久々に自分で勉強する電磁気は苦ではなかった。
残念な結果になった基礎量子も然り

基礎量子にいたっては、教科書がない授業であったために、自分の部屋にあった物理の教科書と科学の教科書や、図書館で参考書借りてきて勉強したが、やっていることの概要が見えて内容が理解しやすかった

結果として細かい計算が出来ないという、森をみて木を見ない状態になった結果、テスト結果が悲惨なことになってしまったのだが



そもそも勉強が苦になったのはいつからだろうかとふと回想すると、どう考えても高校入学後である。
それ以前は塾ですら、楽しい空間であったではないか


僕は、高校入学以前は塾に通っていた。
そしてこの塾が非常に僕に合っていた。

しかし、これが僕にとっての最大の不幸であったのだと今になって思う。


家で勉強することはほとんどなかった。
家でやることと言えば、ゲームと読書くらいである。
学校では教科書を眺めるか、寝るか、もしくは部活をするか

勉強が塾によるものだけであった。

塾では先生が僕に必要な内容を与えてくれる。
僕はそれをやる。
よいテスト結果が返ってくるという訳である。

僕はただ餌を待つ雛鳥であったのだ。
そして、僕は餌を与えられるのみで、餌の取り方を学ばなかったのである。
餌の取り方を知らない雛鳥がどうして餌をとることが出来るだろうか。

高校に入学し、退塾した。
餌の取り方を知らないまま、親鳥の巣から出ていったのである。
結果はお察しの通りである。


ここで、餌の取り方を学ばなかったのは前述の通りこの塾が僕に合いすぎていたからであろう。
当然塾の先生はテストに繋げるために僕に課題を課していたのだろうが、僕はそれを先生の意図しない形でしゃぶりつくして知識に変えていっていたのである。
知識欲を満たし達成感を得た僕は、更なる課題を先生に要求する。
結果として、意図しないままに増えた知識の前に公立高校入試に向けた問題は雑魚同然であり、よく出るところを絞って勉強したり、テクニックを覚えるといったことをせずとも困らない点が取れたのである。
正にレベルを上げて物理で殴るを体現していたのである。

ここでは、あくまでテストがあるから勉強していたわけではなく、知識をためていった結果良いテストの点数が取れたのである。
特に理科と社会がよく出来ていたのも容易に納得できる。

そして高校入学し、与えられるがままに勉強していた僕は高校の授業に躓き撃沈。
それきり2度と這い上がって来ることはなかった訳である。


再浮上しなかった理由は、

勉強しなかった

この一言に尽きるのである。


まず、勉強の仕方が分からならなかったし、テストに向けての勉強というのが肌に合わなかった。
洗脳のように、お前は勉強が出来ないと言われ続けたのも堪えた

こうなるとますます勉強が苦となり、手をつけなくなり…と負のスパイラルに

結論は述べた通り

結果的に大学生に落ち、浪人して大学に落ち
やる気も向上心もすべて砕かれて今に至る訳である


ここまで来ると勉強そのものに対する嫌悪感が湧くのかと思いきや、そうではなかったということで冒頭に戻る

自分のやりたいように勉強したいものだ。
なかなかそんなことは出来ないのだろうが…

nisi

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